FC2ブログ

ついでに足を延ばして……

 予定以上に早く真田4城を巡れたので、
この後どう動くかを少しだけ考えた。
そこで思いついたのが以前スキー帰りに寄りたかったけど寄れなっかった
『 吹割の滝 』を見に行く事でした。
この吹割の滝も真田街道の途中に在るんですね。
真田街道自体が片品村からって設定の様ですので、
もろにスキー場に関係していたりするわけで、
因みに片品スキー場は行った事がありませんが、
その隣の尾瀬岩鞍スキー場は何度か行っています。
かなり面白いコースですけど、
寒さもかなりの物ですよ。

 さて、沼田の街からはその真田街道へ出て
IC前を通過して真っ直ぐ真っ直ぐ進みます。
かなり昔はこの途中に椎坂峠があり、
かなり渋滞のイメージが在ったのですが、
2013年にトンネルが開通した事で解消されたようですね。
ただその峠のドライブインがかなり印象の残っていたのですけどね。
今は閉鎖してしまった様です。

 吹割の滝の近くにはドライブインの様なお店が立ち並んでいます。
そのどれかを利用する事に躊躇するのが自分で、
以前見かけた市の無料駐車場の位置を知っていたのでそこを利用する事に。
しかしこれがまた大変な体験をする事に…………。

 吹割の滝 (1)
無料駐車場から吹割の滝へ行くには大通り沿いに行くのが良さげです。
しかし信号を渡った先に『 吹割渓谷遊歩道 』との看板を見つけて
『 これを行けばさぞいい景色に出会えるだろう!” 』
っと思った自分があさはかだった……。
まずその入り口にある十二山神社でお参りして……
吹割の滝 (2)
少し階段を下りて脇を見ると木々の間から滝が見えた。
これは普通に滝なんですけどね。
吹割の滝 (3)
とここまでは順調だったのだけど、
直ぐ目の前に現れたのが……
吹割の滝 (4)
これね、行って来ての部分しか見えませんが、
実は行って来て行って来てしているんです
その上地面に丸太を植え込んだ階段状の斜面をまた上がって行くのね。
これだけでどれだけ息切れしたか……。
吹割の滝 (5)
少しして振り返ったらかなり見下ろす感じの坂道を上がってきた感じ。
ましてこの近辺も『 熊出没注意 』の看板と、
手作り感満載な鈴と言うかプロパンガスの頭を引っ掛けたものと
手ごろな木や金づちのクマよけのベルが延々と並ぶ遊歩道。
そしてやっとたどり着いた第一観望から見下ろした吹割の滝は……
吹割の滝 (6)吹割の滝 (7)
うーんちょっとと言うか感動が薄いと言うか……
確かに渓谷としてはそれなりに良い感じではあるのですけどね。
でも遊歩道から見下ろしたのでは今一です。
もしこれが紅葉の真っただ中ならもう少し感動はしたかもしれませんね。

 先に歩みを進めると
遊歩道もかなり高い位置をキープしながらも段々と下って
やっとの所で川を渡る橋が出てきます。
川の中州に作ら得たお堂の前を過ぎて
再び橋を渡る時に写したのがこちら。
吹割の滝 (8)吹割の滝 (9)
 渓谷としては悪くないんですよね、
ただもう少し紅葉が…………
そして反対岸に渡ると川沿いに遊歩道が整備されておりました。
正直言ってこの遊歩道だけを利用しても吹割の滝は楽しめます。
ハッキリ言えばこちらがお勧めです。
自分は上流から近づく事になりましたが……
吹割の滝 (10)吹割の滝 (11)吹割の滝 (12)吹割の滝 (13)
もしもっと近くへ寄れたら
かなりの絵が撮れそうですけど、
危険なのも事実で、
紅いコーンとロープが張ってありますので、
それ以上は自己責任での判断…………いや、
判断する以前に止めておきましょう。
流れはかなり急で足を滑らせたら一気に…………
吹割の滝 (14)
因みに自分が歩いた遊歩道と言うのは、
最後の写真の岩のもっと上を歩いていたとここで気づきました。
かなり高さはありますよ、
側面からざっと20数メートルは上です。

 こちらの遊歩道も川へ降りるのにかなり下がりますから、
昇るのも結構ヒーヒー状態。
その途中にお茶屋さんが在ったりしますが、
見向きもせずに自分の車の所へ……
ここもまたかなり距離がありました。
やはり道沿いのドライブインを利用したのが利口みたい。

 これでとりあえず満足…………
あ、昼食摂り忘れました。
ので高速の赤城SAで適当なラーメンを食べて帰路に着きましたとさ。
スポンサーサイト



沼田城攻め?

 名胡桃城と沼田城はそれ程離れていませんでした。
移動時間にしても今までよりもかなり近い、
20分程度で済みましたね。

 沼田と言う地名はスキーに行く時には勿論何度も利用しているのですが、
子供の頃の思い出に『 尾瀬への玄関口 』と言う印象も強いです。
電車で沼田駅まで行き、
バスに乗り換えて大清水まで、
そこから家族で登った事を覚えています。
その時の印象として、
まだ薄暗い駅のロータリーから街中を直ぐ走っただけで
ぐんぐんと急な坂道を登るバスを覚えているんですよね。
JRの線路は河岸段丘の中段辺りに在るので、
段丘の上まで上がるのに急勾配を進む訳です。
こちらもブラタモリでやっていましたけどね。
ただスキーの場合のインターは既に段丘の上に存在するので
この河岸段丘を感じられるのはその先の道から脇を見た光景でしかないんですよね。
勿論ブラタモリで出てきたとんかつ屋さんも見かけましたけど……。

 さて沼田城、
かなり残念なのが城の痕跡が城石しかない事、
それもホントに一部でしかないのがね。
沼田城 (3)沼田城 (4)
看板はかなり盛ってる?
沼田城 (2)
それでも公園として残っているので
あらかたの雰囲気は判るのかな?

 こんなのもありましたけど、
これもその時代に在ったのかは???
沼田城 (1)
消火栓は無かったにしても櫓はあったのかな?

 しかしここで良く見かけたのはこちら、
沼田城 (7)沼田城 (8)沼田城 (6)
上田城でも見かけましたけど、
今になって知りましたよ、
戦国無双シリーズが真田幸村主人公って事を。
最近はゲームしなくなってしまって、
新しいハードを購入する気も無いのだけど、
やって見たくもなったんだよねぇ。
ま、機会があればって事で。
そしてこちらは立体物でして……
沼田城 (9)

 公園内には神社もありましたけど、
沼田城 (5)
お参りしましたけどね、
御朱印とか頂けないのが残念…………って
観光案内所でもらえたのかも?
あぁ調べなかった……。

さてそれでこちらの公園の案内所で頂いた御城印。
沼田城 (10)
4つあったので全て頂きました。
こちらでは日付を頂けたのが幸いでした。
そして今まで集めた御城印をお見せしていただいたのがこちら。
沼田城 (11)
一日で回れるものですねぇ…………。
ましてこの時点でまだ時間に余裕があってね。
ってまだ食事も摂っていなかったんですけどね。

 あ、最後に上州3城では御城印帖が販売されておりました。
デザインはこちら。
沼田城 (12)
これで関東圏の御城めぐりをする名目が出来たかな?
って、案外関東圏で御城印を頂けるところは少ないようで、
滝山や八王子が無いのもそうだけど、
山梨も無いんですよね。
これからやってくれるのかな?

 それと調べてみたら江戸城の御城印は
何かしらのツアーに参加しないと頂けないみたい。
残念ですねぇ……。

名胡桃城攻め?

 岩櫃城を後にして、
名胡桃城を目指します。
距離的には25km位、
大分近いですね。
岩櫃城を後にしたのはお昼過ぎ。
適当に食事が出来る所を探したのですが、
中々決め手が無くていつの間にかお店が無い山道へ。
ま、名胡桃城近辺にもあるだろうっと考えが過ったのも事実。

 そんな中で運転中に目を引いたのが柵。
ふっと気が付くと彼方此方にこの様な柵が備わっていました。
名胡桃城 (1)
多分この地域の間伐材で作られたものだと推測するのですが、
この手作り感が何ともいい味になっている気がして
かなり目を引きました。
バックの黄金色の効果もあるかもしれませんがね。

 そしてその先でまたまた目を引くものが…………。
名胡桃城 (2)
いやぁ豊作ですね!
リンゴがこれだけ成っている光景を初めてみました。
いやTV等では見た事がありますが、
自分の目で見るのはまた違いますね!
全てがまだ熟している訳では無いのだけど、
なんと言うか生を感じました。
なんか…………感動!”

 っと進んでいた道が突き当り…………丁度名胡桃城の目の前に出ましたよ!
名胡桃城 (3)
こちらの御城はかなり手入れされている平城です。
って、平城に見えるだけで奥は崖なんですよね。
小諸の懐古園も似たような形状に思えましたけど、
小諸城は穴城と言われたように、
こちらも穴城になるのかな?
名胡桃城 (4)

 さて中へ足を踏み入れますと、
名胡桃城 (5)名胡桃城 (6)名胡桃城 (7)名胡桃城 (8)
先ほど調べてみた結果、
名胡桃城も山城となるようです。
と言うのもこの郭の周りが切り立っている事で天然の要害になってるらしい。
縦に連なっている郭の仕組みの中には
滝山城で見た『 馬出し 』や『 虎口 』『 土塁 』等の言葉も見られました。
堀の深さも空堀ではあるのだけどかなりなもので、
想像を巡らせただけで攻めるのも厳しい状況が浮かびます。

 一番奥に控えていたのが『 ささ郭 』と呼ばれる地形なのですが、
そこからは沼田方面が良く見えました。
名胡桃城 (9)
wikiによると沼田城と名胡桃城とかなり密接に関係している様です。
しかし現在はその周辺に生えている木々が成長しすぎて
見通しが一寸悪く思えました。
が、当時を思い浮かべればどれほどのものか想像するのは易く
一寸だけロマンを感じる?

 そんな名胡桃城の御朱印
名胡桃城 (10)
後で気が付いたのだけど、
岩櫃城と名胡桃城の御城印が日付が入っていないんですよね。
お土産品って事もありますし、
観光案内所の職員さんだったりしますからね。
神社やお寺なら忘れる事はなさそうですが。
ま、自分で筆ペンで入れれば良いだけなので。

岩櫃城攻め?

 本日通勤しました。
今回の台風の被害的な物として、
通勤途中の山が崩れていた事で片側交互通行になっていた場所が在った事。
それと自宅から職場へ向かう途中のコンビニが
全てお休みしていた事でしょうか。
因みに別方面から来た職場の連中の話では
コンビニ休みなんて無かったとの事。
それだけそちら方面は被害が少なめだったのかな?
とりあえず近辺ではある程度無事でした。

 と言う事で話を真田4城に戻します。
上田城を後にしたのは10時頃、
約1時間の滞在でした。
今度はもう少し知識を持って回りたいと言う感想も持ちましたね。

 駐車場から今度は菅平を目指しました。
因みにその道の名前が『 幸村街道 』となっていました。
調べてみると今回走った道の殆どが真田街道でした。
その中でも上田のは幸村街道って出てるんですよね。
何かしらこだわりがあるのかな?

 途中で菅平方面と長野原嬬恋方面への分岐点があり、
そこを過ぎると鳥居峠に出ます。
この鳥居峠を走っている頃に少しだけ寒さを感じました。
空も雲が多くて風も冷たくてね。
この辺りの紅葉も兆しを見つけた程度でしたが直ぐに色づく事でしょう。
岩櫃城 (1)
松本に行った時もこんな写真を撮りましたが、
やはり黄金に輝く稲穂はまぶしいですね。
その上ススキも良い感じになびいていて…………長閑な気持ちでの運転を心がけました。
ついついこういう所だと空いていて飛ばし気味になってしまうんですよね(汗)

 約60kmの距離、
1時間半位で目的の群馬原町駅に到着!
っと思ったら、大通りに近い方のロータリーは駅舎は無くて、
線路向こうに駅舎が在って、そこが観光案内所のある場所だった。
線路を渡って再び駅に到着!
そこで御城印を頂いても良かったのだけど、
折角なので岩櫃城への行き方を案内してもらった。
そして難なく岩櫃山登山者用駐車場に到着。
が、ここから岩櫃山登山案内所までの舗装路が急斜面で
僅かな距離なのにやたらと汗をかいた!

 岩櫃城 (2)
フット目の前の看板に『 岩櫃神社 』っとあったので
まずはお参りをして…………。
正直な話、お社は本当に小さな物で、
賽銭箱も無くて、扉の一か所にアクリル板に穴が開いていたので
とりあえず拝んできましたけど、
思ったよりも遠かったし坂もきつめでした。
岩櫃城 (4)岩櫃城 (3)
けどこんな景色を拝めます。

 こちらは山城なのでかなり見晴らしの良い所ですね。
一旦案内所まで戻り、
今度こそ岩櫃城へ向かい…………
岩櫃城 (5)岩櫃城 (6)岩櫃城 (7)
熊注意…………
この日は数日前の記事にも記したとおり、
かなり激しめの雨後なんですよね。
この道の泥濘は殆ど無くて石を敷き詰めている感じで歩きやすかったのですが、
何よりも急斜度がきつい!
スキーで言えば20度は無いにしても近いくらいの所を登って行くのですから。
とは言えあの看板の通り、
本丸まではたかだか500m…………
マジで遠かったですよ。

 写真の道を登りきったところに在ったのは中城。
岩櫃城 (8)
この草の生い茂っている中に分け入る気にはなれませんで、
道から眺めていましたけどそれなりに広さのある場所ですが、
平地らしい感じでは無いですね。
山城って建物自体はあったのですかね?
調べてみたらそれなりに活用されていた様なので、
夫々に建物はあったのでしょうけど…………
この中城の先は一端下って…………ここもまた急なんですよ。
岩櫃城 (9)岩櫃城 (10)
うっかりするとこのまま真っ直ぐ進みたくなる分岐点なのですが、
この雨どいの様な両側のそそり立つ壁の真ん中を登って行くわけです。
ココが一番ひどい場所でした。
泥濘で足はとられるし滑るし階段はあっても無いようなものだし
ど真ん中は雨水の通り道になっているからぐっちゃぐちゃ!
それがまた片足分の溝な物だから歩きづらいんですよね。
結局溝を跨ぐように両方に足を踏ん張りながら登るのが正解かな?
しかしそれ以上にここを行くにはきちんとした装備が必要。
せめてスニーカーは足にきちんとフィットした物が望ましいですね。
 
 ここを登った先に在るのは二の丸、
そしてそのお隣に本丸がありました。
岩櫃城 (11)
二の丸からは水上方面、
丁度名胡桃城方面を見渡せる感じで、
本丸からは榛名山方面を見る感じでした。
ガイドの人に聞いたらここから浅間山は岩櫃山によって見る事が出来ないそうで……残念。

 で、ここまで登るのは問題無い訳じゃないけど、
それ以上に下りがかなりの状況。
本当に急斜面の上ぬかるんでいるから靴が滑りまくるのね。
スキーの様にエッジを立てるにもエッジが無いし利かないし
あわや尻餅も覚悟しないとって感じでした。
幸いに事をなきを得ましたが、
もしこちらを目指すのでしたら数日間雨の無い日をお勧めします。
それと汗ぬぐいのタオルも必須ですよ。
岩櫃城 (12)
さてこちらで手に入れた御城印…………
三枚展示されていたので良く観ずに購入を決めてしまったのですが、
一つは岩櫃城の御城印ですが、
残る二つは近くの神社やお寺の御朱印でした。
因みに瀧峩山(りゅうがさん)は岩櫃城に来る途中に在った
観音山不動滝の物で、
もう一つの密岩神社はお隣駅郷原近くに在る神社の物でした。

 ところでこの『 岩櫃山 』
以前何度か来た時に写真を撮っており、
昔の記事でも話題にしたと思われます。
こんなに岩がごつごつと見えた山でも登山する人がいらして
その山頂は崖上りして上がるような場所な様で…………
いや自分はチャレンジできませんけどね。

上田城攻め? 2

 上田城2 (1)
 こちらは上田城前の公園から見上げた西櫓。
櫓門の中の展示物の中にお城のジオラマがありました。
それによるとこの公園も以前は千曲川だった様で、
この石垣の際まで川が流れていたとか。
上田城2 (2)
こちらは西櫓を撮影した場所から見た櫓門の見え方。
かなり距離がある事で大きな城郭だったと判りますね。
上田城2 (3)
 今度は櫓門下から西櫓を含めた部分を撮影。
この石垣などを見ていて気付いたのが
石垣の上に元々の地層が見えている事。
と言うかこの地盤が固いのかな?
本からこの様なつくりなのだとしたら、
ずっと雨風にさらされている訳で、
ましてこの際まで川が来ていたとしたら
増水した時に石垣やその地肌が川の水に削られていると考えられますよね。
それでもこの状態を保っているって事は、
どれだけ硬い地盤だったのかと思ったのね。
実はこの櫓門から二の丸方面にもその地盤が露出している所があって、
崖になっているから草木も生えないのだけど、
それが築城からずっと続いていると考えると恐ろしく頑丈な地盤って事になりますよね。
うーん実際はどうなんでしょう???

 さてこのまま二の丸方向へ進むと、
一度見ておきたいと思っていたトンネルが現れました。
上田城2 (4)
以前ブラタモリで紹介されて以来一度見てみたいなぁって思ってました。
一時期ここには鉄道が走っていたと言う事で
鉄道遺構って感じなのですかね。
確かにそういう雰囲気の道です。
しかし大本は空堀だったわけです。

 真田神社で御朱印を頂く時に少し迷いました。
っと言うのは、自分の御朱印帖が終わりに掛かっている所だったのね。
御朱印帖の表があと二件分と言う所で裏に回るか思案したのだけど、
裏面って墨が滲んでいるページもあるから迷っていたんですよね。
受付窓の脇にこちらの御朱印帖が出ていて…………
いやぁあまりにもカッコいいから思いっきりミーハーになって新調を決めました。
上田城2 (5)
でも新調する事にして正解だったみたい。
っと言うのも、現在10月半ばまでの御朱印と10月後半の御朱印が窓に貼ってあって
御朱印帖を購入したら両方とも既に表記されておりました!
上田城2 (7)上田城2 (8)上田城2 (9)
因みに御朱印帖は全部で4種類あって、
個人的にはこれが一番好みだったのね。
それと御朱印帖バンドなるものがあって、
こちらは8種類あったのだけど、
ついつい赤好きな物でこちらを自然と選んでいた次第。
その上栞まで…………(爆)

 それと本来の目的の御城印。
上田城2 (6)
うーんやはりカッコいいですね!
ハッキリ言って上田は裏切りません。
いやぁマジで良かった!
ノーマルカレンダー
<< 11
2019
>>
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール

たくと01

Author:たくと01

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード